赤い財布は金運が下がる?赤は縁起のいい色なのでむしろオススメ!!

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ぼくは今赤い財布を使ってるのですが(いただきもの)、いろんな人に赤い財布は金運が落ちるからやめな!って言われます。赤=赤字、黒=黒字だっていう説があるそうです。

ぼくの使ってる財布はこれです。ファスナー部分が金色です。すごい金運あがりそうじゃない?笑

バレンシアガ(BALENCIAGA)の赤い長財布

実際赤ってめでたい色なんですよね。むしろ金運があがりますよ。うん。赤は赤字ってのは言葉遊びで、実際赤はポジティブな色。ご祝儀袋も赤あるでしょ?レッドカーペットとか。赤はむしろゴージャスな色なんです。

赤い財布の赤という色が持つ力

赤は興奮色ってのは誰もがわかると思いますが、赤ってそれ以外にもおめでたい意味がたくさんあるんですよ。

赤ってのは人間の最も身近な色です。火も赤、太陽も赤。血も赤。赤っていうのは根元にある色といっても過言ではないんです。また、暖色かつヴィヴィットな色なので、活力を与えてくれます。キャンプファイヤーが黒かったらテンション上がんないですよね。青くても。赤だからこそテンションあがるわけです。

赤い財布の赤はそもそも紅色

この紅色は、めでたい場所にはことごとく使われています。見渡してみてください。お祝い事をする会場、金一封の袋もそう。レッドカーペットってありますよね。いい意味のある場所には赤はほぼ使われています。

紅白歌合戦もそうですね。赤はことごとくめでたい色なんです。そもそもね。

赤はお金に関わる色だから赤い財布はオススメ!

赤色は目立つし、購買欲を刺激するので、特売のチラシなどに絶対使われています。赤い文字だったり赤い背景だったり。つまり赤っていうのはお金=金と関係性が高いんです。お金をひきつける色だとも言えます。

赤い服を着てると目立ちます。黒いスーツに赤いネクタイをつけると目立ちます。赤っていう色は注目を浴びる色です。ぼくは営業マン時代はなるべくどこかに赤をいれていました。人に会う時は赤が絶対にあります。

バッグだったり、財布だったり、服だったり。コートも赤いです。下着も。笑

赤いものを身につけてるとそれだけで話題になったりします。実際、赤色を身につけてから金運はよくなっています。それくらい赤っていうのは重要な色だと思います。とくに男性が赤い財布を持ってると、財布を出したときに「おしゃれだね!」とほぼ確実に言われます。話のネタになるあたりビジネスにもいいです。

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逆に黒い財布はどうなの?

黒は極端なんですよね。黒=高貴な色。黒=不吉な出来事。みたいなイメージがあります。モード系のハイブランドの服は黒ベースが多いですよね。あれは高貴なイメージがあるからです。ボッテガもそう。赤もあるけど。

実は黒単体だとあんまりよくはないんです。

例えば大きな会社の社長さんは揃って真っ黒なスーツを着ます。これは威厳や重厚感があるって意味もあれば、色を選ばなくてもいいっていう意味もあります。ただ、ネクタイも黒だと、喪服?ってなっちゃうわけです。

黒を身に付けるなら、差し色に赤、黄色などの派手な色を合わせるといいです。黒スーツに赤ネクタイだと情熱的に感じます。黄色ネクタイなら安心感。青ネクタイなら知的な印象になります。財布も、黒ベースで内側赤とか、ファスナー金とか。黒は極端ゆえそうした方がいいんです。でも黒い財布は華やかさに欠けます。お金は華やかなところに集まります。

さあ、赤い財布で金運をあげよう!

もちろん、財布をそうしたらお金になるわけじゃないけど。笑
ただゲン担ぎとしては赤い財布はおすすめです。とくに赤い財布に金ファスナーは最高です。明らか金運高める配色。ただ、やっぱりボロボロじゃあかんのですけど…。ある程度きれいで華やかな赤い財布にしましょう!

赤い財布だけでなく長財布がおすすめ!

お札は降り立たまい方がいいんです。ピシッとまっすぐいれてあげましょう。そうするとお金が心地よく財布の中にいてくれます。人間も体曲がってるとなんか不快でしょ?それと同じです。 金運を亜あげたいなら赤い長財布がいいんです。

財布はお金の家ですからね。財布変えようと思ってる方はどうぞ参考に!